{"product_id":"bge180kh","title":"音楽包 手提袋 カーキ","description":"\u003c!--音楽包 手提袋--\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: green;\"\u003e日本の職人が手刷りする「手捺染（てなっせん）」で作りました。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本の職人が手刷りする「手捺染（てなっせん）」という方法で作った、美しい仕上がりの『音楽包　手提袋』です。\u003cbr\u003eしっかりとした綿を選び、手捺染（てなっせん）で染めました。\u003cbr\u003eスリムな共布のハンドルがお洒落な雰囲気の、持ち歩きしやすい手提袋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽教室の楽譜や教材を入れてお使いいただくと同時に、お出掛けの際にバッグに入れていただきちょっとしたお買い物のエコバッグとしてもご利用ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"padding: 10px; background-color: #f3f3f3;\"\u003e\u003cb\u003e商品仕様\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e□カラーデザイン：カーキ\u003cbr\u003e□サイズ：縦370×幅320mm（ハンドル含まず）\u003cbr\u003e□素材：綿100％\u003cbr\u003e□クリア袋\/紙帯\u003cbr\u003e□Made in Japan\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e手捺染（てなっせん）とは：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e染色法の一形式で，機械捺染に対して使う言葉。絹紗で裏打ちした型紙を使って，板張りした生地に竹べらで染料をなでつけるように染めていく。染料は糊状のもので，これを生地の上に置いた型紙に竹べらで塗りつけると，型紙の厚さ分だけの染料が絹紗を通して生地に染められる。同じように，次々と型紙をずらして染色していく。染料が定着してから，次に違う色の染料を別の型紙で重ね染めを行う。こうして，染め上げようとする柄の色数分の型紙を使って繰返し染めていく。古来，京都の友禅染が手捺染の代表として有名であるが，和服地だけでなく，プリントのネクタイやハンカチなどにも使われている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【お取り扱い上のご注意】\u003cbr\u003e・色落ちすることがございますので、他の物は別でお洗濯ください。\u003cbr\u003e・長時間、水に浸すことは避けてください。\u003cbr\u003e・塩素系漂白剤のご使用はお避けください。\u003cbr\u003e・汗や雨などの湿った状態での強い摩擦により、他の物に色移りすることがあります。\u003c\/p\u003e","brand":"MUSIC FOR LIVING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44445338206295,"sku":"BGE180KH","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0647\/2787\/5671\/files\/bge180kh-1_1000x1000_cc34addf-7b77-4726-a701-c2d3408986d1.jpg?v=1791865524","url":"https:\/\/musicforliving.jp\/products\/bge180kh","provider":"MUSIC FOR LIVING","version":"1.0","type":"link"}